Discharger

2009年11月28日 (土)

リフレッシュ!

ここんとこ、ブラシレスやLi-Feネタが続いてましたが、Ni-MHも忘れるワケにはいきません。
ちょっと目を離すとすねちゃいますからね(笑)
ってことで、バラセルの管理充電を行いました。
0vのセルは無くて一安心。

Blog771
放電器はLightning2を使ってますが、こいつの欠点の一つがこれ。
天板が弱くて、簡単に割れる。
更にこの画像だと分かり辛いけど、熱で変形して波打ってます。

メーカーでも欠点だと分かってるのか?補修パーツとして天板だけ売ってるんですよね(笑)
天板のみのパーツがあるのはありがたいけど、材質変更とかも考慮してほしいところ。
自前で補修しようと考え、アクリル板だったかな?を買ってはいたけどカッティングが面倒で放置状態。

Blog772
結局、天板を購入して交換しました。
見た目は新品同様にリフレッシュ。

TEAM WAVE製ブラシレスESC RB-50はメーカー直販で購入しました。
直販で買ったのは、もちろんESCの価格が安いのもあるけど、こんなパーツをついでに買えるのも理由です(笑)

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2009年2月22日 (日)

小物で小細工

先週、日本橋まで足を伸ばし電子パーツ屋で小物をゲット。
こんなのです。
Blog583

何をしたいかというと…
完成画像。
Blog584

ABCのEX/DS放電器の使い勝手を良くしたいなと。
本体にバナナジャックを仕込んで、コネクタを交換できるように。
元はクリップ端子が直付けになってます。
これは汎用性を考えた結果でしょうね。
でも、ストレートパック(タミコネクタ)メインだと、接続が面倒。
時折逆接しちゃったり。

なもんで、クリップをカットしてタミコネクタに変更を考えましたが、クリップを使いたいこともありそう。
その際、タミコネクタで変換してクリップ付けるのもスマートじゃないし。
できるなら、本体部に何かしらのコネクタを設置したかったため、バナナのメス端子を探してました。
使用時はこんな感じに。
Blog585

ABC EX/DS放電器について、追ってレポの予定がスルーしちゃってますね(笑)
電源不要で満充電状態からの放電も可能と、使い勝手は良好。
欠点は、筐体のデカさと放電が浅いことでしょうか?

放電の設定は、放電開始電流(MAX10A)と放電終了電圧が設定可能。
放電終了時の電流値は放電器の判断でオートカット。
1.2A~1.4A程度で放電終了しますから、良くある1A放電器より抜けは浅いかもしれません。

放電電圧5.4vだとGP3700が定格入るか入らないか微妙。
少し深めの放電となるよう、最近は5.0v設定にしてます。
これだとGP3700で定格より少し入る感じ。
放電後は即充電するなら、過放電の心配もないと思います。

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2008年8月22日 (金)

ABC EXPERT DISCHARGER 10A

パックバッテリーの使用頻度が高くなったことから気になってたコレ
少し前に買う気満々でショップに出向いたんですが、実物を見てデカさにビックリ!
加えてプラ筐体のチープさにげんなり…でスルーしました。
まあ、価格もそれなりですしあまり気にしちゃいけないのかもしれません。

その後もセルマスターの放電機能でまかなってたんですが、電流値を下げつつ何度も放電するのが面倒で。
バッテリーのコンディションを保つにもあったほうが良いでしょうし、と結局購入しました。

Blog396
コレの良いとこは、電源が不要なこと。
単体でバッテリーを接続するだけで使用できます。
液晶はバックライト付き、視認性も良好。

放電容量に余裕があるため、バッテリーの残容量を気にすることなく接続して放電できるのは有難いです。
パックバッテリー用放電器は簡易なモノが多く、フル充電状態から放電できないのが多いですからね。
操作も取説を見ないでOKなくらい簡単ですし。

騒音はウワサ通り五月蠅い(笑)
でもセルマスターより耳障りでないので、私的にはOKです。
しばらく使い込んでまたレポしようと思ってます。

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2008年6月18日 (水)

パックバッテリー用放電器

バラセル用であれば多機能な放電器が多数リリースされてますが、パックバッテリー用となるとグッと少なくなります。
充電器の放電機能でまかなってる人も多いじゃないかと。
セルマスターは10Aリニア放電ができるので、ザックリと抜くには向いてます。
けど、深めの放電をしようとすると、放電電流値を下げながら複数回放電する必要があり、結構面倒な作業です。

スピンテックのバッテリーマネージャーってイイのかな?と思いつつ、仕組みが理解できない(笑)
気になってるのがこれ
Blog338

当然セル単位の放電は出来ませんけど、放電アルゴリズムはライトニングなんかと基本的に同じです。
繋ぐだけで放電終了まで放っておけるので、便利で楽そうですよね。
ファンが相当五月蠅い(セルマスター並?)らしいですが。
それと結構サイズがデカ目。

新規パックバッテリー導入はほぼ決まり。
充放電管理用にどうするか検討中です。

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2007年8月28日 (火)

ライトニング2レビュー#3

バッテリーのコンディションを少しでも良好に維持したい。
そのための放電器(放電方法含む)を検討しライトニング2を導入しました。
検討してた過去記事はこちら、

以前にも使用感をレビューしましたが、ある程度使い込んでみてバッテリーコンディショナーとしてはどうか?と。
ライトニング2を使い出した時点で手持ちのバッテリーはあまりコンディションがよろしくなく、セル間のバラツキが大きかったり、0vセルがあったり、充電しても1000mAhや2000mAh足らずでピーク検出して終了するパックがあったり。
これら悪コンディションのバッテリー(セル)が復活してくれれば願ったり叶ったりなんですが…、さすがに復活することはなかったです(笑)

Blog118

それでもセルのコンディションは現状維持できていて、悪化する一方だった抵抗型放電器より安心感はあります。
放電時点でのセル間のバラツキは少なくなってるのでしょうね。
そのためか、充電初期にピーク検出されて充電終了することはグッと減りました。

現状の不満は充電容量が少なめで、定格まで充電できることが少ないこと。
放電設定を変更したりして試してはいるものの、定格容量まで達せず充電終了するパックが多いのが気になります。
(サンプルバッテリーが中古ばかりで、コンディションが良いとはいえないのも影響してると思いますが…)
この点どうもライトニング2は、放電設定から予想されるより実際の放電容量(放電の深さ)が、少ないように感じます。
先日の温泉練習でライトニング2を使用されてる方がおられたので色々聞いてみましたが、同様に放電が浅い印象を持っているとのこと。

もっと思い切った設定が必要かと、カットv:0.8v、XDL:9(もっとも深い設定)を試しています。
この設定だと放電後確実に充電する必要があります。
忘れて放置したら確実に0vセル頻発でしょう(笑)

ライトニング2については、また何かあればネタにしたいと思っています。

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2007年7月13日 (金)

ライトニング2レビュー#2

ライトニング2レビューの2回目。
レースや練習で使ってみての印象です。
まだあまり使い込んではいませんが。

今更感ありますが見た目の感想(笑)
外観はアルミパネルの仕上げも良く、質感があります。
(トップの半透明ブルーパネルは、人によっては微妙かもしれません)
性能(中身)が良ければ外観は…って意見もありますけど、ある程度の価格の製品であれば見た目も大事かと思います。
つか良い方がイイに決まってますよね(笑)
所有欲に繋がる部分でもありますし。

操作は3ボタンで簡単、すぐ覚えられます。
カットV・XDLの設定が順回りしかできないのは面倒ですけど。
取説は最初に目を通しただけで十分でした。
Blog040

放電アルゴリズムは、スマートトレイSEに近い方法かも?
(残容量の多いときにパルス放電するのは別として、リニア放電に切り替わってから)
スマートトレイSEは放電が終了してもバッテリー電圧が回復すると、再度放電を繰り返す機能があります。
ライトニング2も似た感じで、カットV値まではほぼリニアに電圧が下降。
カットV値(例えば1.0V設定として)になると即終了じゃなくて、フッと電圧が上がり、その近辺で電圧の上下を繰り返します。
具体的には、1.00V←→1.01Vを繰り返し、安定して1.00Vになるまで断続的に放電してるような感じ。

当初カットVは1.0V設定のまま、XDL値を変更して放電してました。
これまで試した範囲では、放電の浅い"0"でも、深い"9"でも大きな差は無いように感じます。
フル充電からの放電は"0"も"9"も30分弱で終了し、その差は5分もあるかないか。

放電時間が早いのはありがたいものの、放電が浅いような?結構残容量がありそう。
このまま充電すると、規定容量入らないことが多々あります。
(手持ちバッテリーのコンディションが元々良くないこともあるでしょうが)
しかもコースで実走してもランタイムが微妙に短い気が?
充電時に規定容量以下だっていう、見た目の気分的な面もあるでしょうね(笑)

初代ライトニングは放電電流が0.1Aまでだったのに対し、ライトニング2では1Aに変更されています。
スペック的には深い放電ができなくなってると思えますね。
これは最新のバッテリー(特にIB)特性として、過放電に弱いのが増えてることも一因でしょうか。

Blog041
最近は、カットVを0.95vに下げて試してます。
結果的にほぼ規定容量の充電ができることもあります。
やはりカットvを下げると放電は深くなりますね。
充電容量から見ると、ライトニング2は設定値の印象ほど深い放電はされないのかも?

以前の抵抗型バラセル放電器(1A放電、0.9vカットの設定)で、LED消灯まで放電してからだと大抵規格容量以上充電できてました。
これが過放電だったんでしょうか?

ライトニング2が過放電になりにくいならもっと詰めた設定値も可能です。
次回以降の練習でトライしてみようかと。
う~ん、適度な放電ってのは難しい。

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2007年6月23日 (土)

ライトニング2レビュー

意外と早くゲットできました!
ライトニング2のレビュー1回目。

もしかして無茶苦茶入荷が遅いんじゃないかと、一抹の不安がありました…パワーズからの出荷も遅れてるようでしたし。
ようやく出荷され、しかも運良く私の予約分は初回に入ってたようです。

第一印象は意外?とコンパクト。
画像からだともっと大きいかと思ってました。
サイドの冷却フィンが思ったより小さいです。
Blog023

当初購入を予定していたスマートトレイSEやBALAN-Ⅵとの違いは、液晶でセル単位のパラメータが見えること。
放電設定がより幅広く、放電レベルを調整できることでしょうか。
まあ、お値段が高いので当然かもしれませんが。

ライトニング2で一番特徴的なのは、放電電流値が自動可変なこと。
放電電流値の指定はできません。
バッテリー残量によって放電電流値が変化し、設定したカットV値まで放電します。
この放電電流値の可変カーブを決めるのがXDL(放電レベル)の設定で、カットV値での放電電流値が異なってきます(10段階設定可)。
例えばカットV値を1.0V指定しても、XDLの設定で放電の深さ(放電量)が変化するってことです。

肝心のXDLの設定値が不明。
けど最小放電電流の仕様から見て、一番深く放電されるXDL9では最終的に1A放電になる感じ。
(取説には0.1~5Aで自動調整とありましたが、これは旧ライトニングの仕様でしょう)
XDL9に設定すれば、抵抗型のバラセル放電器と同レベルの深さの放電が可能なようです。
これはカットV値でも変わってきますが。

んでは、実際に使ってみます。
ライトニング2にバッテリーを乗せ、電圧測定。
0Vのセルがあちこちから見つかります…
見たら見たでショックですな(笑)

0Vといっても完全にデッドではなく、充電すると電圧は上がります。
死にかけでコンディションが良くないのは確かでしょうね。

さらに放電を開始すると、セル間の残容量の違いにこれまたビックリ。
ライトニング2の液晶表示は、残容量が多いとパルス放電され「PULS」表示。
残容量が少なくなってくるとリニア放電に変わり?、「電圧(X.XXV)」表示。
放電が終了すると「DONE」表示。
Blog024
この様に、まだパルス放電してるセルがあるのにすでに終了してるセルも…
放電容量の表示機能はないので、残容量の具体的な数値(差)はわかりません。
けど精神衛生上良くはないですね。
こんなバッテリーばかりなんすけど(笑)

一番浅い放電設定のXDL0で放電後、セルマスターで充電。
2本のIB4200で試したところ、何れも4000入らず終了。
放電が浅いため残容量が多いんでしょうか?

ここから、カット1.0V、XDL0の設定で30分弱で放電完了。
放電容量は表示(検出?)がないので不明。
パルス20Aは結構効率よく放電できるみたいです。

左右の冷却フィンは伊達じゃなく、かなり熱くなります。
フィンと同じくアルミ製の前後パネルにも熱が伝わり結構な温度に。
ライトニング2を移動しようと不用意に触るとビックリ!
ヤケドしそうな勢いですから。
底部に冷却ファンがありますが、マッチモーと違って静粛(笑)

1セル単位で放電することによる、バッテリーのコンディション維持を一番に期待してますが…さて実際の効果のほどは?
これからじっくり使い込んで検証したいと思います。
長くなったので今回はこれまで。

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2007年6月 9日 (土)

バッテリーのコンディション維持その4

コンディションを維持するためのバラセル放電器に関して、自分なりの考察?を記事にしたんですが、色んなコメント頂けて良かったです。
違う方向からの見方ができましたし、当初の予定と違う選択となりましたから。

先月末、イチ尼に寄ったときスマートトレイSEの在庫を発見。
しかも某ネットショップより安価でしたので、思わず買いそうに(笑)
けど情報を拾ってる最中だったので、思い留まりました。
結果的に良かったのかな?この時はスマートトレイSEが第一候補だったんで。

ネット徘徊して情報収集し、自分のやりたいこと、できたらいいことを検討した結果、
Lightning2を注文しました!
いつ入荷するのか読めませんが(笑)
でもこの6月からTEAM WAVE製品をパワーズでも扱い始めるらしく、以前よりは多数のショップで見かけることになりそうです。
入荷も早いと嬉しいけど…

Lightning2とCTXDV2、どちらも高機能タイプの放電器に分類されると思いますが、よくよく機能を見てみると随分と違いますね。

・CTXDV2
放電器を越えた測定器って感じ?
セル電圧・容量・放電時間・放電時の平均電圧等々、測定・表示できるパラメータが多岐に渡ります。
これらデータを参照しつつバッテリー管理したい人向けかな。

・Lightning2
セルのパラメータ表示は電圧程度。
放電アルゴリズムに特徴があり、設定値の変更でどの程度抜くのか放電の深さを調整可能。
放電・コンディション調整を重視した機能・設計だと感じました。

今欲しいのはタイトルにもあるようにコンディション維持のための機能なので、Lightning2の方が合ってそう。
CTXDV2の測定器のような機能は、これから先欲しいと思えば迷わず買うだろうなとも思いましたし(笑)
今回は価格面も考慮し、Lightning2に決定。

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2007年6月 1日 (金)

バッテリーのコンディション維持その3

比較的安価な機種に続いて、上のクラスの放電器。

マッチモアCTXDV2
Blog006

TEAM WAVE Lightning V2(画像は旧Lightning)
Blog007


どちらも先日の放電器より高価なだけあって多機能ですね。
放電電流が可変かつ大きいとか、液晶にセルの電圧等の表示ができるとか、カットVの設定も細かく指定できるようです。

セルの電圧を目で確認できるのはありがたい。
テスター出す必要ないし。
明らかに低い電圧だったら状態が悪いと判断できますからね。

それと放電電流値を大きく設定できる点。
バッテリーの残容量が多めでも、素早く抜けます。

安価な放電器との比較でメリットだと思えるのはこの2点でしょうか。
現状、充電器の放電機能で粗抜きしてからバラセル放電器にかけてます。
充電とバッティングすることもしばしば。
放電器単体で全てこなせるのはポイント高いですね。
セルパラメーターの表示機能はどこまでの情報が必要か?ですね。
より多機能で放電容量や内部抵抗まで測定・表示できるCTXDV2はその分高価ですし。

売価は、
CTXDV2:約3万
Lightning2:1万後半
ネット通販の安いとこでこの価格。

やはりCTXDV2は高い…ちょいと予算オーバーで無理っぽ。
Lightning2は高いイメージがあったけど、機能を考えれば意外やイイお値段かも。
BALAN-Ⅵが1万半ばなので、この差だとLightning2が魅力的に見えます。

現時点での選択は、
少しでも安価に、スマートトレイSE。
もうちょっとガンバって、Lightning2、かな?

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2007年5月31日 (木)

バッテリーのコンディション維持その2

今現在使っているバラセル放電器の機能に若干不満を感じていること。
事実手持ちバッテリーのセル間誤差がジワジワ大きくなっているように思われること。
これらを踏まえて、
機能的に良さげな(かつ安価な)放電器はないのか?と最近チェックしてました。

マッチモアのPT-CTXD2はセル単体の電圧や内部抵抗を測定できたり高機能。
けど、価格が…ちょっと今はここまで出せません。
もう少し安価な、放電機能だけの機種に絞って調べてると気になるのが2機種ほど。

1つは結構定番?なノバックのスマートトレイSE。
放電電圧が可変式(0.1-1.2V)でバッテリーが一定以上電圧を回復すると、設定放電値まで放電作業を繰り返し行い、設定電圧に限りなく近づけることが可能なそうな。
これをセル単位で行ってくれるため、セルの状態は結構揃いそうです。
Blog004

もう一つは若干レア感が漂う(笑)シャインテクニカのBALAN-Ⅵ。
これも放電電圧が可変でき、設定電圧に近くなるよう放電を繰り返し行うようです。
スマートトレイSEとはアルゴリズムが違うようで、こちらはセル間の容量差をチェックしてるとか。
セル間のコンディション調整にはこっちの方が最適っぽいかな。
Blog005

どちらも1万ちょいから半ばの売価。
マッチモアほど高くないし、効果がうたい文句通りなら買って損はないかな?
でもそんな効果が有るのか無いのか?、それも考えると微妙なお値段な気がします。
もうちょい、ネットで情報を拾ってみますかね。

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