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2010年7月の記事

2010年7月30日 (金)

またNewボディ

またNewボディを投入。
っても、ものはNSX2005ですんで、目新しいもんじゃないです(笑)
タミグラなんかでは定番?なボディで、特性的にも比較的良く曲がってクセもないらしい。
これまで使ったことが無いので、一度は試してみようかと。

Blog939
塗り分けはいつも通りの。
こちらも目新しさはありません。
マスキングや塗装の悩みはないんですが…

先日の記事にもあるように、05ver.IIにカーボンダンパーステーを組みました。
このため、リアのボディマウント位置が変わってます。
左右方向は05用OPと同じ=416とも同じ。
現物合わせで確認してます。
が、前後位置が416と比較して微妙に前。
同じだとボディのマウント穴を共用できますが…

Blog940
何とか合わせようと四苦八苦。
通常、前から固定するボディマウントを後ろからにしてみる。
これは後ろに下がり過ぎて合わない。
ダンパーステーとバルクの間にスペーサーを噛まして調整。
416と共用できるようにしました。

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2010年7月25日 (日)

05ver.IIのメンテとNewパーツ

先日のレース(と前日練習)は酷いクラッシュ連発だったんで、各部のチェックを。
レース当日には、キングピンのネジ穴がバカになったフロントナックルを交換してますが他には…
ありましたよ、リアのサスピンが左右とも曲がってました。
幸いサスマウントは歪みもなく無事。
まあ、クラッシュの度合いを考えたら、被害は最小限でしょうか(笑)


Newパーツは大したものじゃありません。

まずはスタビバー。
416と同じく、ヨコモBD5・テック滑武者用を組み込み。
タミヤ純正に比べて線径を細かく選択できるのがポイント。
フロントにヨコモ、リアにテックを組むと、長さや開き具合がほぼ合います。
リアに関しては、サスアーム内側からリンクを取る必要がありますけど、周りに聞くと内取りの方が良いらしい。
なので、これはこれでOKかと。
Blog936
Blog937

次に、カーボン製のダンパーステー。
バスタブシャシーには入れてる人が多いパーツ。
これまでも入れようとは思ってたんですが、ようやく(笑)
ただ、タミヤ純正OPではなく、テック製を選択。
理由はダンパー取付穴が多いから。
Blog938

どちらのパーツも付けたから速くなるもんじゃありません。
セッティングの幅が広がることに期待して、です。

この週末は実家に顔出したりと、RCの時間は無し。
来週は走行してセットを詰めたいですね。

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2010年7月22日 (木)

TEAMWAVE RB-S

自分以外に使ってる人を見たこと無い、マイナーなESC(笑)
05ver.IIに搭載してレースに投入したのでレポなんぞを。

RB-Sは昨年末の発売時点でブースト機能付き(TEAMWAVEの呼称はTurbo機能)でしたが、初期ファームではRB-50・30と同じくオマケ的な感じ。
RB-50・30がTurboのオン・オフ二者択一に対し、TwinTurboの名称になりX1・X2と2段回に設定できるだけ。
スロットルハイポイントで有効になる点も同じ。

実際設定してみると…
フルスロットルに入ると、モーターの回転がポンと跳ね上がります。
当然、X1よりX2の方がより高回転に。
ドッカンTurbo的な動作で、このままだとイマイチ(苦笑)

ってことで、ファームウェアをV2.02にUP。
設定項目が大幅に変更され、今風のブースト機能付きESCに変身!
TurboはTwinどころじゃなく、9th Turboに(笑)
Beta版のファームなんで、若干の不安はありますが…



ファーム以外の細かい部分では、冷却ファンの配線を変更。
RB-50はESC本体から直出しで、故障時の交換が面倒そうだったんですが、RB-Sではバッテリー端子部へのハンダ付けに変更されてました。
しかし、これだとバッテリーを接続しただけで(ESCのSWを入れなくても)、ファンが回転。
どうも気分的によろしくないってこともあり、配線を外してコネクタを取付。
受信機から電源を取るように修正しました。



レース前日練習時にKV値を調整。
まだまだ、設定内容の理解が進んでないため分からない部分も多いですが…
パフォーマンス絡みの調整項目は5つあります。

1:Time-shift(9th)
2:Time-shift gain(4th)
3:Turbo(9th)
4:Turbo kick-in (RPM)(9th)
5:Drive profile(9th)

1:静的な進角調整。
モーター側でのハード的な進角調整に対し、ESCのソフトで行うもの。
これはブースト機能が搭載される前から、一部メーカーのESCにもあった機能です。

2:が良く分かりません?
アクセレーション時の進角ゲインが変わるらしいですが…
設定値を上げると若干KV値が上がります(変化量的には少しだけ)。

3:所謂ブースト機能で、ブーストの度合いを設定します。
上げればトンでもなモーター回転数に(汗)

4:Turboの有効になるモーター回転数の設定
ここがちょっと問題で、最低値でも21000rpm。
最大値は35000rpm。
スピパのGT2.1最新ファームだと、5000rpmから有効とかの設定が可能です。
RB-Sのだと完全にストッククラス向けの設定値ですね。

5:これは進角絡みじゃなく、スロットルレスポンスかな?
LRP製のESCでいうところのフィールの設定と同等っぽい。
スロットルのEXP調整だと思われます。


これらを組み合わせて、KV値を調整します。
設定の方向性は大まかに二通りかと。
1:モーター側の進角を上げずに、ESCのブーストを上げる。
2:モーター側の進角を上げて、ESCのブーストを抑え気味に。

周りを見ると、1:のパターンが多いですね。
コレはベースの進角を上げるとモーターのトルクが細くなるんで、進角は抑え気味にしてトルクを稼ぎ、上の回転はブーストでカバーみたいな感じ。
基本これに習って設定をしました。

モーター側の進角位置はゼロポイントで、ESCの進角やブーストでKV値約3400に。
これで実走すると、まあ普通(笑)
他車とストレートを比較すると、特別速くもなく遅くもなくアベレージ位な感じでした。
自分のより速いクルマもあるけど、遅いのもあると。
あからさまな速度差はないレベルにはなりました。

ただ、ここに至るまで結構悩みましたよ。
と言うのも、KV値測定で意外な盲点が。
これまでKV値測定する際にはモーターのピニオンを外して空回しで行ってました。
この状態でKV値3500に設定して実走すると、どうも遅い。
「ストレートが伸びてないですね」とか言われたり。

走行直後にKV値の上昇具合を見るため測定すると…2800?
ピニオンそのまま、駆動系を回して測定した結果がこれ。
何かおかしいのかと、その場でピニオン外して再測定してみれば…3500!
ある意味当然かも。
駆動系のロスがあるんで、モーターの回転が下がるんですよね。
レース時の車検(KV値測定)は駆動系を回して行いますし、この状態で合わせるのが正解の様です。

まだまだ設定内容は詰められる余地があるでしょうね。
LRP SXX StockSpecや、SpeedPassion GT2.1 PROSTOCKと比べても性能的にさして差はなさそう。
より安価な分、お買い得…とは言えないか(笑)
GT2.1は新ファーム版が18k前後。
NOVAKからもウワサのESC、KINETICが発売になったみたいです(約20k)

これらに対して安価なのは事実(本体のみで約13k、+OPプログラムカードで約15k)。
でも個人輸入(修理サポートに期待できない)というデメリットがありますし。
まあ、絶対的に安くてブースト機能付きESCもありますよ、って程度で(笑)
興味ある方はこちらから。

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2010年7月21日 (水)

Kizu月例レース第7戦レポ

さて筆が進まないというか、あんまり記憶がありませんわ(笑)
前日練習からの流れで、あれこれセットを弄り倒すも大して効果無し。
走行時のフィールは多少変化あるんですけど、タイム的には12秒半ばから動きがない。

Blog933
30Tクラスのエントリーは前回と同じく14名。
10人切るんじゃないかと思ってたら意外とな感じ。
ただ、普段ストッククラス参加の人がこっちに流れて来てたりもあって、新規の人が増えてるわけじゃありません。
代わりにストッククラスのエントリーが減って、今回はAメインのみだったし全体としてはエントリー減少傾向。



・予選ラウンド1
・予選ラウンド2

どちらも似たり寄ったりの展開&結果。
遅いなら、せめてミスを減らしてアベレージを上げたいとこですが、踏ん張りきれずミス連発。
転げ回って大幅にタイムロスし、23L止まり。
ノンミスで走行できたとしても、24Lがやっとのペースでしたね。

Blog934
ピット環境は良くなってるけど、成績は下降(笑)

ヒート間の練習走行タイムを使って頻繁にセット変更。
前後ダンパーを立てたり寝かしたり…
フロントサスにスキッド付けてみたり、前開きにしてみたり…
どれもピリッとしません。



・決勝Bメイン

ブービー位置からのスタートなんで気楽に(笑)
が、スタート直後の1,2コーナーで転倒してぶっちぎりのドベに…
ここから序盤はそこそこ良かった記憶が?
真ん中位まで順位を上げてたと思います。

しかし、安定して走行することが出来ず、何度も転倒・マーシャルのお世話になり1人で順位を落とします(汗)
中盤から終盤にかけ、2位の韋駄天さんと前後して走りますが(こっちは周遅れ)、そんなにペースは変わんなかった。
それだけに自爆ミスが痛い…

ドライブに必死で周りを見る余裕もなく…って事もないんですね。
後方からトップのクルマが近づいて来てるのは見えてたし、どこで前に出すか考えてる余裕も。
オマケで、追いつかれる前にミスって飛んでるのも見えてました(笑)
けど、自分のクルマのドライブには全く余裕がありません。

ブービーのままゴール。

Blog935

結果(順位)は相手もあるんで仕方ないと思います。
それにしても、あまりに走らない、ミスが多いのにはガックリ。
連ちゃんもあってドッと疲れました(苦笑)

次回の月例は30Tマスタークラスのみの冠レースとか。
結果以前に、キチッとセットを詰めて出直しです。

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2010年7月20日 (火)

前日練習

レースレポの前に前日練習から。


先月の月例レース以来、約一月ぶりの走行。
レース前日に走行するのは初めてかな?
当然、逆回りとなったコースの走行も初めて。
ESC含めてセット出しが出来るのか否か?

結果からいうと、グダグダの1日でした(汗)
幸い破損は無かったけど、それだけ…

Blog929
ボディは軽量じゃない普通のSC430を毎度のパーソナルカラーで塗り分け投入。
中古で買った軽量もあるけど、やっぱ自分で塗ったのでじゃないと気持ちが乗らないんで。
初日にしてボコボコになりましたが(苦笑)

Blog930
加えて今回からピット周りも気分一新。
ピットマットをまた変更(これは単なるバスタオルですし、その日の気分で使い分ける予定)。
ピットライトも久しぶりに投入(温泉以来かと)。
一時ピットライトとして流行った、オットライトのコピー品?
今時のLEDライトに比べて多少かさばりますが、約半値ですし蛍光灯なのでLEDより明るいかも。
そしてセッティングボードをガラス製に。
次にボードを買うならガラスと考えてて、サイズや価格からPRO SPEEDオリジナルボードを選択。
使い勝手等は追々レポしたいと思います。


肝心の走行は…
逆回りは以前のタムタム時代に経験してることもあり、特に違和感はありません。
コース中央付近のディッシュパイロン区間は問題なし。
が、S字はディッシュパイロンで曲率が増加してるため、曲がらないクルマだと苦しい…

朝一の走行から巻き症状に悩まされ、セットかタイヤかの切り分けが出来ず時間を無駄にするハメに。
30パック超、10パック超のタイヤが原因だったみたいで、10パック未満のタイヤ投入で解消。

Blog931

しかし、曲がらない。
曲げようとセット変更すると、曲がらないクセに転倒癖が顔を出す始末。
S字は片輪走行ですよ(汗)
ハイサイドを喰らう場面こそありませんが、パイロンを少しでも踏むとゴロゴロ転倒します。
グイグイ曲がる状態なら納得できますがね…曲がらんのに転倒癖ってのは…
当然、コーナーも思い切って攻められないし、安定したラップを重ねるのも難しい。
遅くて安定度も低い最低な状態で1日終了。
レースが思いやられます…

Blog932
この日の30Tクラスは盛況。
コースの混雑具合もハンパなくて、クリアラップなんてとんでもない状況。
それは別に良いんですが、
神風17.5Tを使ってる人は結構多く、実際入荷しても右から左に売れて行くらしい。
トータルでは相当数出てるみたいですね。
その割に、レースエントリーが少な目なのは何でかな?

即レース参加は考えてないけど、取り敢えずのブラシレスは神風17.5T。
速度域もそこそこだし、レースに出ようと思ったら出れる(レギュで指定)。
な、人が多いのか?

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2010年7月19日 (月)

Kizu月例…

第7戦に参戦してきました。
参加されたみなさん、お疲れ様でした。

取り敢えず結果だけ記しますが…
予選トータル・決勝トータル共、ブービー…
Kizuの月例に参戦し始めて、最低のリザルト…

前日の練習からグダグダで、レース当日も悪い流れを引き摺りました。
曲がらんわ、めくれるわ、遅い上に安定感もなくヨレヨレの走行。

土日の連ちゃんは疲れました。
結果もあって、疲れ倍増。
3連休で良かった(苦笑)

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2010年7月12日 (月)

久しぶりのRC弄り

先月のKizu月例レースから全くRCに触れておらず、完全放置状態。
とても走行できる状態ではなく、消耗パーツの物色やレースエントリーを兼ねてKizuを覗いてきました。
逆回りに対して、みなさん慎重に走行中って感じ。

チビはRCよりこっちが気になり…
Blog926

帰路はラジ天南茨木にも立ち寄って細かなパーツを購入。

Blog927
スパーをゼノンVSSに交換してみたり。
これイイですね。
昨今のパワーソース(ブラシレスモーター&リチウム系バッテリー)に対応してるんでしょう、旧スパーと比較し歯がワイド。
ナメづらく、耐久性も向上してそうです。

Blog928
TeamWave RB-Sを搭載。
RB-50と見た目同じなんで、変わり映えしませんけどね(笑)
しかし、中身はかなり過激になってますな…

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2010年7月 7日 (水)

ブラシともサヨナラかな?

細かいRCアイテム類も、少しでも値が付いてる間に(笑)
この先を考えたら、ブラシESCの使い道があるとは思えないし。
まだチビが使いそうなバック付き以外の、ハイエンドブラシ用ESCを売却。

フタバMC850Cや、KO VFS-1 PRO C-3とか。
どれもバーゲン特価で買った品。
MC850Cなんてタムタムで10kですよ。
以前からハイエンドESCに実売20kも払ったことがないので、ブラシレス用ESCもここが一線になってます(笑)

タイミングが遅すぎとも思いましたが、購入価格の半値ちょっとで売却できました。
時期を考えたら、さらに購入価格を考えたら、結構良いお値段だったかも?

ただ、売るに売れず手元にあるのがバラセル(笑)
二束三文なんで、出品するだけ手間なんすよね。
ストレートパックは当面チビ用に使えますが・・・

ブラシレスESC・ブラシレスモーター・Li-Feバッテリーと、手持ちは増えるでしょうし機を見てチビのも完全に移行する予定です。

全てが新たなRC資金になったワケじゃないけど助かった。
物持ちが良すぎるのも考え物な世界ですね(笑)

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2010年7月 6日 (火)

こちらもサヨナラしました。

手持ちマシンの整理ってワケでもないんですが、TA05MSに続いてサヨナラ。

TB-03
まだまだ、現役ですけど・・・
どうにも使い道が無いため少し前に手放しました。

記事にするのは約1年ぶり、05ver.IIへ乗り換えた頃から全く出てきてませんでした(苦笑)
自分にとって初のシャフトマシンは新鮮で面白かったけど、同時に難しさもありましたね。
ピックアップは良いけど、安定感に欠けるような印象があって。
特に05ver.IIをシェイクダウンしたら、その差にビックリ!

その後は機会があれば、もう少しセットを詰めてみたいと思いつつも・・・
一部OPパーツを05Ver.IIに持って行かれてて、即走行可能状態にあらず。
ドリフトマシンへのコンバートも考えたけど、ドリフトなんて何時やんの?と(笑)
チビがもうちょい上手くなれば、チビ用マシンとして復活とかも検討。

しかし、駆動系ベベル・リングギア欠損の可能性が高いし(特にワンウェイを入れてると)、万が一修理となると交換作業の面倒なことといったら。
もし現地でチビが「壊れた!」って持って来たら、確実にキレそう(笑)

そんなこんなで、手放すことに。
駆動系の密閉度は利点もあり、タミグラ等のパーキングロットだとトラブル率が低くて良さそう。
でも当面参加の予定はありませんし、その機会があればその時考えます(笑)

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2010年7月 4日 (日)

ブースト機能は必要か?

前回月例レース参加後から真剣に悩みだしたのが、ブラシレスESCの選択。
前記事で書いたように、あからさまな差はないと思いますが、セッティングの幅というのかな?ブースト機能は合ったほうが心理的に楽です(笑)

といって、ブースト機能のためにLRPやTEKIN製ESCは高価すぎて自分的には無し。
もうちょい適価で楽しみたい。
希望は20k以下(笑)
で、チョイスしたのがコレ

Blog924
画像は借り物

今まで使ってたRB-50と同じTeamWeve製のESC RB-Sです。
昨年から発売されてるESCで、当初からブースト機能を盛り込んでます。
発売時はあんまり気にしてなかったんですけどね(笑)

因みにTeamWaveの日本代理店はパワーズですが、LRPに注力しててこっちは放置状態。
RB-Sは正規に日本に入ってない様子です。

発売時の初期ファームウェアVer.だとRB-50に近い、オマケ的なブースト機能だったのが、最近のファームウェア更新で大幅に機能強化されてます。
それでもLRP SXX ストックスペックほど詳細な設定はできそうにありませんが、普通に使うには十分そう。
(今後のファームウェア更新の期待もあるし)
加えて価格。

SXX ストックスペックが高価なのは、ベースがハイエンドモデルなのもあると思います。
(まあ、全体的にLRPは売価含めて高価ですが)
RB-SはミドルレンジのRB-30ベース?なこともあって、比較的安価なのがポイント。
使用可能モーター制限が低めですけど、そんな低ターンモーター使いませんし(笑)
ストッククラスならまだしも、17.5Tレベルなら十分と予想。

海外通販というリスクはあるけど、送料含めて13kちょい。
プログラムカード含めても15kちょい程度。
(為替レートに左右されますので、もっと高価になる場合もあります)
これで楽しく遊べれば十分。

問題はレースまでに練習行けるのか?
コースも逆周りになってるらしいし。
マシン・ESC両方のセット出せるんかいな?
そもそも今月の月例に参加できるのかも、現時点では怪しい・・・

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