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2008年6月 9日 (月)

2008 Reedy TC Race

少し前のネタですが。
今年のリーディーレース中、実質的なトップであるインビテーションクラスでAHが優勝。
このクラスは、通常の予選→決勝メインの形式ではなく、ラウンドの着順ポイント制。
それもラウンド毎にメンバーが異なるという面白いもの。

http://jp.youtube.com/watch?v=dYtvzVcajUk

動画見るとスゴいっすね。
AH vs Masamiの熾烈なこと。
今大会ではAHの調子が良かったようで、走りもキレキレ。
サイクロンTCは世界戦に向けて仕上がりは良いようです。
416や008、ウワサのヨコモプロトと各メーカーも世界戦を睨んでの開発が進んでそう。

縁はないけどやっぱ楽しみな世界戦、ってとこですかね(笑)

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コメント

こういった動画が手軽に見れるようになったのは
昨今のネットワークの進化の賜物ですね。嬉しい限りです。

とはいえ、内容は熾烈ですね。
あのレベルのスピードで皆様レコードラインをほとんど外していないドライビング。

私のレベルのヒートでは確実に誰かが飛んでいるのですが・・・(笑
これが世界のレベルなんですね~

投稿: あやまっく | 2008年6月10日 (火) 09:44

ミスは殆どないけど、時折あるんですよね。
世界レベルでも限界バトルとなると、多少の乱れはあるもんだと。
けどミスの後のリカバーがめちゃ速い…

投稿: たけ丸 | 2008年6月10日 (火) 15:43

オーバーテイクも神業ですよね。先の全日本の決勝R1でマークが松隼を最後の最後に抜いたシーンは昨年のベスト1かな。
今度の世界戦、どんな戦いが繰り広げられるんでしょうか?

リーディーレースでは、ヨコモはプロトだったんですかねぇ。ちょっと情報が入っていないんす・・・。

投稿: AKIRA | 2008年6月10日 (火) 22:19

正に実車さながら、ですね。
底辺では23Tでも速すぎ、シビアすぎ、みたいな風潮が強いですが、世界トップレベルはそれ相応のスピードを維持して欲しいと思います。

投稿: たけ丸 | 2008年6月10日 (火) 23:16

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